トップ > 九十九島のいりこ > 九十九島のいりこがおいしい理由

  • 佐世保市北部商工会 特定特産品 オンラインストア
  • イリコ米できました!!
  • 九十九島漁協 ホームページはこちら
  • いりこドレッシング
  • 商工会ホームページ
  • 煮干しいりこ
  • 長崎県
  • 佐世保市

九十九島のいりこがおいしい理由

主にいりこの原料となるイワシは鮮度が命です。

日本一の生産量と品質の高さは、原料となる魚がすぐ近くの海で獲れるという利点があるからこそ。

九十九島の豊かな自然と漁業関係者のみなさんのたゆまぬ努力によって支えられています。

flash_banner
こちらのコンテンツの再生はMacromedia FLAH PLAYERが必要です。
お持ちでない方はバナーからダウンロードしてください。

イワシがいりこになるまで

運搬船の帰港

運搬船の帰港

主にいりこの原料となるカタクチイワシは鮮度が命。水揚げされた後すぐに大量の氷の中に入れられ鮮度を保ったまま帰港します。

加工場で海水洗浄

加工場で海水洗浄

陸揚げ後、加工場に運ばれたイワシたちは漁体選別し洗浄された後、定量がセイロに次々に入れられていきます。

煮釜

煮釜

セイロ20枚毎に煮釜へ投入されます。魚の大きさによって5〜10分程度。 (煮釜を沸かす時間を考えて運搬船は1時間前に加工場へ連絡を入れておきます。)

釜あげ

釜あげ

煮熟された後、専用台車に移され、乾燥室へ。

温風乾燥機

温風乾燥機

乾燥後、手作業により魚種や大小の選別、異物の除去などが行なわれ、最後に箱詰めされて出荷されます。

お知らせ一覧 | 地域情報一覧 | ご利用ガイド | 特定商取引に基づく表示 | 個人情報の取り扱いについて | サイトマップ | お問い合わせ